第53回日本周産期・新生児医学会

演題募集

採択結果

※こちらより採択結果をご確認ください。(4月28日現在)

 採択演題一覧

※発表日時等の詳細は、5月中旬頃に公開予定です。

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最新バージョンのダウンロードをお勧めいたします。
ミニシンポジウム(会長指定演題)・一般演題を公募いたします

多数の皆様のご登録をお待ちしております。
なお、演題の採否および発表形式の最終決定はプログラム委員会が行いますので、予めご了承ください。

演題登録画面へ進むボタンは本ページ下部にございますが、以下の注意事項を十分お読みいただいた上で演題登録画面にお進みください。

1.一般演題の登録方法

インターネットによるオンライン登録のみです。
本ページ下部の「新規演題登録」ボタンから、案内にしたがって演題の登録を行ってください。
演題登録後、締め切り前までは、登録内容の修正が可能です。

※一般演題以外の、指定演題(教育講演、シンポジウム等)は別途個別に抄録依頼をさせていただきます。
こちらの登録画面からの入力ではございませんのでご注意ください。

2.募集期間

演題登録を締め切りました。多数のご応募ありがとうございました。

3.応募資格、会員登録・会員番号に関するお問合せ

1)応募資格

演者および共同演者は、すべて日本周産期・新生児医学会会員に限られます。

2)会員番号

演題申込みに際しては会員番号が必要ですので、学会誌送付用封筒の宛名ラベルをご参照ください。
不明の場合は、下記の日本周産期・新生児医学会事務局へお問合せください。
応募時点で未入会である場合は、会員番号を7777777と仮に登録してください。
4月30日までに会員登録が完了していない場合は自動的に共同演者から削除します。下記URLをご参照いただき、すみやかに入会手続きを完了してください。
なお、演題発表の目的で1年会員として入会を希望する場合、入会年度を平成29年度としてください。

入会手続きについて
http://www.jspnm.com/Nyukai/Nyukai.aspx

3)会員資格

氏名と会員番号の不一致がある場合、会費未納退会者、会員資格を喪失している場合などは、日本周産期・新生児医学会事務局までお問合せいただき、すみやかに所定の手続きを行ってください。

<入会案内・会員番号お問い合わせ先>
 日本周産期・新生児医学会事務局
 〒162-0845 東京都新宿区市谷本村町2-30
 (株)メジカルビュー社内
 TEL:03-5228-2074 FAX:03-5228-2104
 E-mail:info@jspnm.org

4.オンライン登録時の留意点

1)演者名、所属

  • 演者名
    演者および共同演者は、すべて日本周産期・新生児医学会会員に限られます。
    演者名・共同演者名は学会入会登録時の文字で正確に記載してください。特に異体字などは注意してください(例:斉、斎、齊)。
    学会入会登録時の文字が特殊な文字(文字コードにない旧字など)の場合は、標準的な文字の後ろに黒丸印を付けてください(例:髙→高●)。
  • 演者の数
    演者および共同演者は、合計で15名まで登録可能です。16名以上は受付できません。
  • 施設名:
    省略せずに記載してください(昭和大病院×、昭和大学病院○)
    施設名の表記方法は統一のために変更させていただくことがあります。
    施設名は最大7件まで登録可能です。8件以上は受付できません。
    施設名は演者1人について、2つまで選択可能です。1人の演者について3つ以上の施設を選択することはできません。

2)希望の発表形式

「01. ミニシンポジウム(会長指定演題)」「02. 一般演題(口演)」と「03. 一般演題(ポスター)」の中から希望する発表形式を選択していただきます。
各発表形式については、以下の予定です。

  • 「01. ミニシンポジウム(会長指定演題)」
    ※「会長指定演題」は優先的にミニシンポジウムとして採用させて頂きますが、プログラム編成の都合により、一般演題(口演)もしくは一般演題(ポスター)として採用される可能性があります
  • 「02. 一般演題(口演)」
  • 「03. 一般演題(ポスター)」ポスター展示、フリーディスカッションあり
    ※一部の演題はフリーディスカッションの前に、発表概要のスライド1枚を提示して2分間でプレゼンテーションしていただく予定です。詳細は該当者へ事前にご連絡いたします。

※採否および発表形式の最終決定はプログラム委員会が行いますので、予めご了承ください。
※発表時間はプログラム編成後、改めてご案内をさせていただきます。

3)演題カテゴリーの選択

  • 「01. ミニシンポジウム(会長指定演題)」に応募する場合
    下記のコード1、2よりそれぞれ該当する番号を1つ選択してください。
「会長指定演題」
コード1 コード2
1.A領域(母体・胎児) 1.SGA児の長期予後
2.B領域(新生児) 2.EUGRを伴う極低出生体重児の予後
3.C領域(小児外科およびその他) 3.常位胎盤早期剥離の管理
  4.新生児期に手術を要した先天性心疾患児の予後
  5.新生児期に消化管手術を要した極低出生体重児の予後
  6.在胎22週児の取り扱い
  7.絨毛膜羊膜炎と神経学的予後
  8.社会的ハイリスク妊産婦の支援体制
  9.今後の臨床応用が期待される基礎研究
  10.Early Aggressive Nutritionと極低出生体重児の予後
  11.早産低出生体重児と黄疸
  12.未熟児網膜症の予後
  13.新生児慢性肺疾患
  • 「02. 一般演題(口演)」と「03. 一般演題(ポスター)」に応募する場合
    下記のコード1、2よりそれぞれ該当する番号を1つ選択してください。
「02. 一般演題(口演)」と「03. 一般演題(ポスター)」
コード1 コード2
1.A領域(母体・胎児) 14.呼吸 26.腫瘍
2.B領域(新生児) 15.循環 27.消化器・肝・胆道
3.C領域(小児外科およびその他) 16.血液 28.泌尿器
  17.黄疸 29.不妊
  18.胎盤・羊水 30.多胎
  19.栄養・代謝 31.早産・前期破水
  20.感染・免疫 32.胎児発育不全
  21.内分泌 33.合併症妊娠
  22.神経 34.分娩
  23.発達 35.出生前診断
  24.育児支援 36.新生児蘇生
  25.先天異常・染色体・遺伝 37.その他

4)倫理的配慮の要否

動物実験や介入試験、インシデント報告等、特段に倫理的配慮が必要な演題である場合は、「必要」を選択してください。

5)演題名

全角換算50字以内で入力してください。

6)演題本文

  • 全角換算650字以内で入力してください。
  • 句読点は全角のピリオド、カンマを使用してください。
  • 原則として、【目的】・【方法】・【結果】・【結論】の見出しにそって記載してください。
  • 症例報告についてはこの形式に合わせる必要はありませんが、見出しは【 】(隅付き括弧)で囲ってください。
  • 上付き、下付き、イタリック、太字等の文字制御は、登録画面の注意に従って入力してください。
  • 図表、ローマ数字、○付き数字、半角カタカナは使用できません。
  • 文字装飾や特殊文字については、登録ページ内の案内をご参照ください。
  • 動物実験や介入試験、インシデント報告等、倫理的配慮が必要な演題には、「インフォームド・コンセント」「所属機関の倫理委員会の承認」等を得た旨を、本文中に明記してください。

7)施設名の特定、記載内容に関する注意

  • 公正な査読を行うため、演題名および本文中に下記のような演題応募施設が直接特定される記載を行った場合には演題を採択できませんので、ご注意ください。
     ・演題名に「第○○報」などと過去の発表との関連を記載すること。
     ・演題名および本文中に施設名(病院名や大学名等)を記載すること。
     ・本文中に、倫理委員会や動物実験施設が所属する施設名を記載すること。
     ・過去に発表した論文や演題を引用すること。
  • 疫学的な調査を行った地域名を記載することは問題ありません。
  • 過去の研究について「既に○○について解明した」「過去に○○について発表した」などと記載することは問題ありません。
  • 本学術集会に2題以上の演題を応募する場合に、第1報、第2報等のように関連を記載することは可能です。

6)利益相反に関する自己申告書の提出

  • 日本周産期・新生児医学会が定めた利益相反指針及び指針細則に則り、「発表者の利益相反自己申告書」の提出が必要となります。「発表者の利益相反自己申告書」は、応募演題が臨床研究に関わる場合に限り、筆頭演者及び研究責任者が提出してください。
  • 原則として利益相反状態の有無は演題の採択には影響しません。
  • 演題が採択された場合、利益相反状態の有無にかかわらず、応募演題の最初のページに明記することが必要です。
  • なお、「発表者の利益相反自己申告書」は、演題応募時にオンラインにて登録してください。
    ◆利益相反状態にある場合の記載例
     今回の演題に関連して、開示すべき利益相反状態は以下のとおりです。
     ・報酬/○○製薬株式会社
     ・講演料/□□製薬株式会社
     ・原稿料/◇◇製薬株式会社
     ・研究費・助成金(寄付講座所属)/株式会社××

    ◆利益相反状態にない場合の記載例
     今回の演題に関連して開示すべき利益相反状態はありません。

5. 演題の受領通知

  • ご入力のメールアドレス宛に「登録完了確認メール」が自動配信されますので、演題登録の受領通知といたします。確認メールがお手元に届いたことを必ず確認してください。(通常、ご登録後5~10分以内に送信)
  • 演題受付の通知や採択通知の送信は、システムからの配信の都合上、フリーメールアカウントの場合、アカウント側から弾かれる場合や迷惑メールに分けられる可能性もございますので、あらかじめご留意ください。
  • セキュリティー保護のため、事後の登録番号とパスワードの問合せには応じられませんので、発行された登録番号とパスワードを必ずお控えください。
  • 1~2日経過しても登録完了確認メールがお手元に届かない場合は、メールアドレスが正しく登録されていない可能性が高いので、「確認・修正・削除」ボタンよりご自身の登録画面に入り、正しくご登録されているかご確認ください。

6. 登録内容の確認・修正・削除

  • 登録番号とパスワードを用いて、演題登録期間中に限り抄録の修正・削除が可能です。
  • 投稿された抄録は、原則としてそのまま印刷されます。提出者の責任において正確に作成してください。演題名・抄録本文のほか、共著者についても十分ご確認ください。
  • 登録締切後の抄録の変更、および共著者の追加・変更は一切できません。

7.演題の採否通知

演題の採否・発表形式・発表日時は、プログラム委員会にて決定いたします。
演題の採否通知は、ご登録のメールアドレス宛にお送りいたしますので、正確に入力をお願いいたします。

8. 発表時刻と会場の確認

発表会場および発表日時については、2017年5月上旬に本ホームページに掲載する予定です。
発表会場および発表日時については、プログラムの都合上、変更となる可能性がありますので、学術集会の会期直前にホームページでご確認ください。

9.演題の登録

  • UMINオンライン演題登録システムでご利用になれるブラウザについては、UMIN演題登録画面上部のご案内にて、最新の情報をご確認ください。ご案内のブラウザ以外はご利用にならないようお願いいたします。
    ※各ブラウザは、最新バージョンの使用を前提としています。
  • 演題登録についてご不明な点は、まずUMINオンライン演題登録システムFAQをご覧ください。
  • 暗号通信のご利用をお勧めいたします。
    平文通信では、情報の通り道でデータの盗聴や改ざんの可能性があります。一方、暗号通信ではデータが暗号化されているため、安全に送受信が可能です。平文通信は、施設やプロバイダーなどの設定や環境に問題があり、暗号通信が使えない場合に限ってご利用ください。
  • 下記のボタンより、演題登録画面にお進みください。

暗号通信(推奨)

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演題登録方法に関するお問合せ先

第53回日本周産期・新生児医学会学術集会 運営事務局
株式会社サンプラネット メディカルコンベンション事業部
〒112-0012 東京都文京区大塚3-5-10 住友成泉小石川ビル6F
TEL:03-5940-2614 FAX:03-3942-6396
E-mail:jspnm53@sunpla-mcv.com

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